注1)→こちらは「ひきポス」さんに掲載されている、「ぼっち系Vチューバー『しおりん』」のネタを含みます。ネタバレとなる可能性がありますので、本編を未読の方は以下のリンクからお読みになってから当記事の閲覧を推奨致します。
(2024年9月26日現在、2回目までの配信となっております)注2)→作品の内容に対してのコメントは、当記事ではコメントされてもスルー致します。感想などはX(旧Twitter)の「かっしー」宛てにお願い致します。
注1)→こちらは「ひきポス」さんに掲載されている、「ぼっち系Vチューバー『しおりん』」のネタを含みます。ネタバレとなる可能性がありますので、本編を未読の方は以下のリンクからお読みになってから当記事の閲覧を推奨致します。
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【2022/06~7】
6月ですね☔
— かっしー (@cassyie_r) June 1, 2022
偏頭痛持ちの私にとってはしんどい時期でもありますが、この時期にしか見られない植物を見るのも楽しみです。
ホタルブクロ、結構好きなんですが、切り花にすると弱いのが残念🥹せめて株分け方法が見つかると良いのですが・・・#ひきこもり歳時記 pic.twitter.com/Md2WIgPUie
6月は梅雨の嫌な季節ですが、紫陽花は好きです♥
— かっしー (@cassyie_r) June 7, 2022
花びらに見える部分は実は「萼片(がくへん)」と言い、葉っぱが変形した部分。実際の花は、萼片の奥にひっそりと小さく身を寄せ合っています。#ひきこもり歳時記 pic.twitter.com/620crP0rWv
いつもは朝寝坊でなかなか開花時間に見られないのですが、先日たまたま早起きしたので🌺#ひきこもり歳時記 pic.twitter.com/okWptH68w1
— かっしー (@cassyie_r) July 11, 2022
私が一番付き合いたくないのは、人がこれから「さぁ、やろう!」と思っている事に対して、すぐに「あー、ダメダメ」「自分には合わない」と否定したがる人。
「上手くいかないよ」ならまだ分かりますが「自分には合わない」なら、放っておいてくれれば良いのに・・・と思います。その人に「一緒にやろうよ」と声を掛けたことならともかく、誘ってもいないのに「自分はダメだ」と言う人は、失礼ながら「何を勘違いされているのだろうか❓」と不思議でなりません。
ある日、友人から「ひきこもり系ホラーRPGとして、評判が高いOMORI(オモリ)っていうゲームがあるんだよ。きっとかっしーに向いてると思うから、やってみない?」と勧められました。
Steamからダウンロードして、恐る恐る起動させました。すると・・・
更年期障害で産婦人科に通っています。
更年期障害は本当に色んな症状が日替わりで出たり、人によっては全く無症状で終わったりします。私もついに先日、めまいまで起こしてほぼ代表的な症例をフルコンプしてしまいました😅
ご覧頂ければ分かる通り、毎月何かしら悩んでます😅
世間が動くと「動けない自分は・・・」と葛藤している・・・それがひきこもりの実態です。
゜+.――゜+.――゜+.――゜+.――゜+.――゜+.――゜+.――゜+.――゜+
次回、「日々」のレベルでの葛藤をお届けしようと思います。
②へ続く。
今年もこの日がやって来ましたね。
小学生の頃の私自身の話をしようと思います。
よく「かっしーさん、ひきこもり女子会やりませんか❓」というお声は頂きます。
コロナ禍前からオンラインで活動してた私ですから、当然その頃から考えていることではあります。もうかれこれ4~5年は温めてます。
でもまだ案を温めているだけです。
何故か❓
やろうと思えばすぐにでも出来る「環境」「ノウハウ」は整っています。
ただ実行出来ないのは、私が「継続性」を考えているからです。
先日私はある失言をしました。その事についてある方から注意を受けたのですが、私は何故か自分が悪いと分かっていながら、なかなか謝罪の言葉を言えませんでした。謝罪はしていても、どこか言い訳をしていたり。最終的には謝罪をしたのですが、その言い訳があるからこそ「本当に理解はしてない」と思われたようです。
そこは私の本当に不徳の致す所であり、仕方ない事です。反省中。
私は20年来のひきこもりです。ひきこもりながら、ネット上で色んなひきこもり経験者・当事者とつながり、声を聴いています。
その中で気付いた、ひきこもり界にもあるジェンダー問題についてお話したいと思います。
マジョリティは、社会に不公正・不平等があるという問題を、そもそも気付くことができない。もしくは気付いたとしても、スルーできる、立ち去ることができる。そうして、意図せずともそのような構造の維持や再生産に加担してしまうのです。さらには、問題を見て見ぬフリをすることで、利益を得ることもあります。
一方でマイノリティは、進学や就職、昇進など、日々の生活の様々な局面で、情報や資源、機会へのアクセスを阻まれたり、不利益を被ったりしています。したがって、社会の問題点を「気にせずにはいられない」のです。
つまり私の会に集まる人の多くは社会から不平等な扱いを受けて来たため、自らの身をもって色々な差別に「気付いてしまった」あるいは「気付かされてしまった」方たちなのです。
「え?所詮それってマイノリティーだし、ひきこもりでしょ?」
そう思った方、あなたは「気付いていない」あるいは、自分がひきこもりじゃないから・・と逃げる事が出来る「マジョリティー」です。
調子があまり良くない時でないと、調子が良くない時の本当の気持ちは書けないと思うので、あえて書き記しておこうと思います。
10年前のあの日、私は年金事務所の契約職員で、奥の印刷室にこもって仕事をしていました。印刷機がフル稼働していて騒音が酷く、また奥まった小さい部屋でほぼ個室状態になっていたため、お客様相談室の待合コーナーにあるテレビの音などは聞こえませんでした。もちろん、遠く離れた広島の地では揺れもなく。
仕事をひと段落終えて給湯室に向かう途中、お客様相談室の室長がテレビを指さしながら「すごい揺れとった」「ああ、東京のスタジオも揺れとる」と騒ぐのを聞いて、やっと何か大変な事が起きたのだという事を知りました。
けれどテレビをじっくり見る時間もなく、まだ残った作業に取り掛かるために給湯室で軽く休憩し、すぐにまた印刷室に戻ったため、どこか他人事のように感じていました。
このブログは「①HSPについて」「②HSS型HSPについて」「③HSPとの向き合い方」「④HSPの境界線」の続きになります。
このブログは「①HSPについて」「②HSS型HSPについて」「③HSPとの向き合い方」の続きです。
私、自身のTwitterにこんな投稿をしました。
https://twitter.com/kasuka0689/status/1368055274410442754
小さい頃「手がかからない良い子」だった人は、大抵HSPです。周りの大人の気持ちを読みすぎて、自分を抑え込んでいます。 ひきこもりやセクマイも、親や家族に遠慮して相談出来ない人、多いんじゃないかなぁ。
これに関して、補足があります。
ひきこもるきっかけは人それぞれ。
ここは私の体験談を語らせて頂きます。